練習作品
使用ソフト|Photoshop(作業時間:約20分)
写真の一部を文字に置き換えました。

▼借用元元画像(ぱくたそ)

練習作品
使用ソフト|Photoshop(作業時間:約5分)
写真の空部分を別の空に置き換えました。
(空の置き換え機能+色味調整)

▼借用元元画像(ぱくたそ)


使用ソフト|Photoshop(作業時間:約20分)
写真の一部を文字に置き換えました。

▼借用元元画像(ぱくたそ)

使用ソフト|Photoshop(作業時間:約5分)
写真の空部分を別の空に置き換えました。
(空の置き換え機能+色味調整)

▼借用元元画像(ぱくたそ)


レタッチは直接画像データを加工するため、スマートオブジェクト化していると作業ができないことが多いので、ラスタライズ化しておく(レタッチ作業が終わったら再度スマートオブジェクト化でOK)
・カンバスサイズ→イメージタブから変更可能
基準位置の●が基点になるので、上下左右どこかを伸ばす場合は基点を矢印で位置調整する。
・画像解像度→イメージタブから変更可能
解像度を変更する場合、解像度:350などに変更し、必ず下の「再サンプル」のチェックを外す(☑したままだと正しいサイズにリサイズされないため)
・解像度を上げると画像は小さくリサイズされる
・解像度は印刷する場合、最低250~350くらい必要とのこと(ガビガビになって印刷に耐えられないため)
・WEB用なら、72くらいで十分(100くらいだとより綺麗かもだけど、現状だと仕事でも72でOKとのこと)
★ただし、低解像度だと選択範囲ももわもわになったりなどするので、150くらいの解像度で作業し、提出時に72くらいにするのがベストとのこと。
なげなわで大まかに範囲選択し、編集タブ→【コンテンツに応じた塗りつぶし】で細かく調整できる。
①元画像部分を少しと、空白部分を全選択
②編集タブ→【コンテンツに応じた塗りつぶし】
【A】クイック選択ツール→何も選択しない状態で、上部の【被写体を選択】
または
【B】①クイック選択ツールでクリック後、上部の【選択とマスク】
→右側の表示▼を「オーバーレイ」など見やすい表示に変更
②上部の【髪の毛を調整】
③さらに調整する場合は、左側ツールバーの【境界線調整ブラシツール】で直接毛などぽわぽわした部分をなぞるといい感じになる
・上の+-で範囲を調整
・右側のエッジを調整しても自然になる
※スマートオブジェクト化しているとレタッチ作業ができないので、ラスタライズ化してから行う
レタッチ作業時のみラスタライズ、作業後再スマートオブジェクト化など、人によるとのこと
消したい対象を範囲で囲う→ドラッグすると移動領域をAIがなじませて消してくれる
Alt押してコピペできる(ただのコピペでなじませてはくれない)
ドラッグでAIがなじむように修正してくれる
AIがなじませて移動してくれる
輪郭をぼかせる
輪郭をはっきりさせる
※やりすぎると画質が荒れるので注意
指で画面をこすったようになじませられる
塗っていくと明るくできる
上部「範囲」で、特に効果的にしたい部分を指定できる?※要確認
ハイライト:明るい部分、シャドウ:暗い部分、中間色
画像内の暗い部分(影など)を強調できる