「レスポンシブWEBデザイン(Responsive WEB Design)」は、PC、タブレット、スマートフォンなど、デバイスの画面サイズよってResponsive=反応するWEBデザインという意味で、WEBサイトを単一のHTML(ワンソース)で実現する制作手法です。ブラウザのスクリーンサイズを基準にCSSでレイアウトすることで、デバイスごとに専用サイトを用意することなく、マルチスクリーンに対応したWEBサイトを制作できます。
・form属性:form 要素との関連付けを行います。 form 属性の値と form 要素の id 属性の値を一致させることで離れた場所に配置した form 要素のフォーム部品と関連付けを行うことができます。 ・for属性:フォーム部品との関連付けを行います。 for 属性の値とフォーム部品の id 属性の値を一致させることでフォーム部品との関連付けを行うことができます。
・name属性:フォーム部品の名前を指定します。ここで指定された名前は、フォームと一緒に送信されます。 ・form属性:form 要素との関連付けを行います。form 属性の値と form 要素の id 属性の値を一致させることで離れた場所に配置した form 要素のフォーム部品と関連付けを行うことができます。 ・multiple属性:複数の選択肢を選択できることを指定します。省略時は、選択できる選択肢は、1つです。 ・disabled属性:コントロールが無効であることを指定します。 ・required属性:フォームが送信するための必須項目であることを指定します。
◆type属性:作成するボタンのタイプを指定します。 submit:送信ボタンを作成します。(初期値) reset:リセットボタンを作成します。 button:汎用ボタンを作成します。 ◆name属性:フォーム部品の名前を指定します。ここで指定された名前は、フォームと一緒に送信されます。 ◆form属性:form 要素との関連付けを行います。form 属性の値と form 要素の id 属性の値を一致させることで離れた場所に配置した form 要素のフォーム部品と関連付けを行うことができます。 ◆disabled属性:コントロールが無効であることを指定します。
・name属性:フォーム部品の名前を指定します。ここで指定された名前は、フォームと一緒に送信されます。 ・form属性:form 要素との関連付けを行います。form 属性の値と form 要素の id 属性の値を一致させることで離れた場所に配置した form 要素のフォーム部品と関連付けを行うことができます。 ・disabled属性:コントロールが無効であることを指定します。
要素に対して id 名を付与します。1 つの Web ページ内では1箇所にしか同一の名前を付けれません。CSS などで id 名を参照する時は、先頭に「ハッシュ(#)」を付与します。id 名は、a タグ(アンカータグ)のリンク先として使用することもできます。 ・id属性は1箇所のみのルールなので、通常はclass属性で全体範囲指定だけど、この1箇所だけ指定したい場合に使用する。ページ内リンクなどにも使用できる。
【使用例】 <p id=”text1″>サンプルテキスト</p>
(2) class 属性
<要素名 class=”class 名”>コンテンツ</要素名>
要素に対して class 名を付与します。複数の箇所に同一の名前を付けれます。class 名には複数の名前をスペースで区切って指定することができます。CSS などで class 名を使用する時は、先頭にピリオド(.)を付与します。 ・通常はclass属性で全体範囲指定して、このclass属性(同じ名前)にはこのCSSを紐づけるなどが一括で設定できる。